【 2026/6/26(金) 】
「THE JAPAN CONVERGENCE 2026
 〜地球の叡智国際シンポジウム〜」

2026年、地球規模の意識転換をテーマにした歴史的イベント
「THE JAPAN CONVERGENCE 2026 〜地球の叡智国際シンポジウム〜」
が、夏至の翌日・6月22日、奈良県橿原の地で開催されます。

このシンポジウムは、世界各地の先住民が守り継いできた叡智と、日本が育んできた精神文化・学術が響き合い、 人類の未来を方向づける「地球規模の対話」が生まれる国際的な場です。

世界水まつりとしても、この意義深い取り組みに 全面協力してまいります。

■ 先住民の叡智を、未来へシェアしていくために 今回のシンポジウムには、コギ族、ケロ族、マヤ、ラコタ、ハワイ、アイヌ、沖縄など、 世界各地の先住民族の代表者が集い、 地球と共に生きる智慧 を分かち合います。
彼らが守り続けてきた叡智は、 これからの地球文明にとって欠かせない羅針盤となるはずです。
世界水まつりとしても、 この貴重な学びを皆さまと共有し、 未来へとつなぐ役割を果たしていきます。
■ 夏至の祈りから秋分の世界水まつりへ 天河で灯される夏至の祈りは、 そのまま 秋分の日に開催される世界水まつりへとつながる流れを生み出します。
地球の循環が大きく動くこの時期に、 私たち一人ひとりが「地球の一部であること」を思い出し、 祈りと行動を結び直すタイミングが訪れています。
■ 今こそ、地球と対話をはじめるとき 気候変動、分断、価値観の揺らぎ。 世界は大きな転換点に立っています。
だからこそ、 地球と対話し、自然と共に歩む意識へと還ることが求められています。
THE JAPAN CONVERGENCE 2026 は、 そのための「始まりの場」となるでしょう。

以下、主催者の岡野弘幹さんからのメッセージを紹介いたします

JAPAN CONVERGENCE 宣言 ̶ 地球の一部であることを思い出すために ̶ Spirit never dies. 私たちの魂は、どこから来て、どこへ還るのでしょうか。
いま世界は、気候変動や分断の中で、 「人と自然の関係」をあらためて問い直しています。
私たちは気づき始めています。 この地球は守るものではなく、 ともに生きている存在であるということを。
2025年、私は世界の祈り手たちとともに、 マヤの聖地ティカルに集いました。
そこで感じたのは、 新しい何かを始めることではなく、 もともとあったものを思い出すということでした。
約26,000年の大きな周期の節目に、 私たちは「還る」という選択を手にしています。
その始まりの地として託されたのが、「日本」です。
自然とともに生き、 見えるものと見えないものを分けなかったこの国には、 次の時代のヒントが今も息づいています。
夏至、天河にて祈りを捧げ、 その後、橿原での対話とともに富士へと向かいます。
それは特別な出来事ではなく、 本来の私たちに還るための、静かな一歩です。
どうか、共に。 地球の一部であることを思い出すために。

JAPAN CONVERGENCE 日本側代表プロデューサー
音楽家・岡野弘

【 開催概要 】
THE JAPAN CONVERGENCE 2026
~地球の叡智国際シンポジウム~
26,000年の祈りが今、日本で始まる。

2026年6月22日(月)
開場:12:30 / 開演:13:30 / 終演:18:00予定
定員:1300席
会場:奈良県橿原文化会館 大ホール
〒634-0005 奈良県橿原市北八木町3丁目65-5
TEL 0744-23-2771

S席:11,000円(税込)A席:5,500円(税込)

<環太平洋・先住民ゲスト>
・マモ・シンブラータ(コギ族・コロンビア)
・ホセ・マヌエル(コギ族/コロンビア)
・マヌエル・アパサ(ケロ族・ペルー)
・クム・ラムゼイ・タウム(ハワイ王国)
・マリオ・レオン・コルティス(マヤ/グアテマラ)
・イルカ・マテオ((タイノ族/ドミニカ共和国)
・ジミー・ピアグアへ(シエコパイ族/アマゾン)
・カリー・ブラック・エルク(ラコタ族/北米)
・ウクゥワラ(ハバスパイ族/アメリカ)
・ロサ・マリア(アイマラ族/ボリビア)
・マルタ・ジャニェス・ケウプミル(マプチェ族/チリ)
・アコシア・レッドエルク(ネイティブアメリカンイーグルダンス)
・アリ・レマ(インカ/アメリカ)
・フアン・トゥフィーニョ・バウティスタ(メキシコ)
・結城幸司(アイヌ木版画家・彫刻家語り部)
・大石和美(沖縄かみんちゅ)

<日本ゲスト>
・柿坂神酒之祐(天河大辨財天社名誉宮司)
・柿坂匡孝(天河大辨財天社第66代宮司)
・島薗進(宗教学者・東京大学名誉教授)
・谷崎テトラ(思想家・構成作家)
・石川仁(探検家・葦船航海士)
・中山康直(縄文エネルギー研究所所長)
・杉山開知(地球暦 HELIOCOMPASS) <シンポジウムモデレーター>
・エハン・デラヴィ(思想家・古代文明研究家)
・愛知ソニア(翻訳家・作家・プレアデスフルトランスチャネラー) <総合司会・主催>
・クミコ・ハヤシ(Kako Earth代表)
・岡野純子(一般社団法人COSMALOKA代表)
・岡野弘幹(音楽家・平和活動家)

主催:一般社団法人COSMALOKA KAKO EARTH(アメリカ非営利団体)
制作:有限会社アンビエンス
チケット販売:Total health design
協力:株式会社 Total health design、株式会社 I.H.M、Sanctuary Earth、May Peace Prevail On Earth International 、 DADA integrate 株式会社、小林芙蓉後援会、八島まこも会

お問い合わせ:info@cosmaloka.org
公式ホームページ:https://www.cosmaloka.org/lp/japan-convergence-symposium/

夏至の日、地球と対話するために集結しましょう。
あなたの祈りが、未来を動かす力になります。

5月9日(土) 【 波動フェス2026年春 】
〜あなたの波動が世界を変える〜

今回の波動フェス春は、これまで以上に豪華な講師陣をお迎えし、 1日を通して“波動の世界”を深く体験していただける特別なイベントとなります。

●グレゴリー・サリバン氏 ETコンタクト、アセンションガイドとして国内外で活躍。
●阿蘇 安彦氏 世界水まつり理事。空間波動研究家として独自の視点から“場の波動”を探究。
●トシマクマヤコさん 微波動チェッカーとミロクライトを用いた光のヒーリングを提供。
●大木 義昭氏(IHMスマイル) 波動カウンセリング責任者として多くの方の心身をサポート。
●根本 泰幸氏(オフィス・マサルエモト 顧問/理学博士) 科学的視点から波動を読み解くスペシャリスト。

豪華講師陣による講義に加え、各講師のブースで特別な体験もお楽しみいただけます。
イベント後の懇親会では、ここでしか聞けない深いお話や交流が生まれ、 毎回大きな盛り上がりに。

5月9日は“ポジティブ波動に満ちた1日”をぜひご一緒にお過ごしください。

【日 程】 2026年5月9日(土)12:30~18:00
【会 場】 東京文具共和会館2階AB室 [東京都台東区柳橋1-2-10] ※JR総武線・都営浅草線、浅草橋駅より徒歩3分
【会場参加】  国際波動友の会会員/1,000円(税込)、一般/2,000円(税込)
【ライブ配信参加(ZOOM)】  国際波動友の会会員/1,000円(税込)、一般/2,000円(税込)

※会場参加の方は会場にてお支払いをお願いします。
ZOOM参加の方は事前のお支払いが必要です。

4月25日(土)
【水の科学セミナー&結晶観察体験会 】

水が語るメッセージを、顕微鏡越しに感じる特別なひととき。
結晶が生まれる瞬間の“生命のリズム”を体感できます。
科学と感性が交差する、唯一無二のワークショップ。
あなたの中の「水の感性」が目覚めるかもしれません。

13:00~14:00「水からの伝言」江本博正
14:00~15:30「結晶撮影体験会」 江本博正&勝亦健
15:30~18:00「最新の水の科学」 根本泰行

【場 所】 IHMオフィス 東京都中央区東日本橋2-6-11 NSビル2F


余白(20px)
余白(20px)
余白(20px)
余白(20px)
余白(20px)
余白(20px)

メディア掲載など
お問い合わせはこちらから
info@worldwaterfestival.net

余白(20px)

一般社団法人 世界水まつり

〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-6-11 NSビル2F

info@worldwaterfestival.net