りーこワケワケ/Riiko Wakewake
ピンク法螺貝伝道師。幼少期より予知やテレパシー感覚に優れ、1歳で事故を回避。時代を先取りし、23歳でWEB制作会社を起業。その後、専業主婦となるも、不動産業や店舗プロデュースで再び活躍。2010年に蕎麦屋を開店。2013年、未確認生物との遭遇を機に、自然と調和する生き方へ転換。令和3年6月9日〈ミクロの日〉に、絶滅危惧種のピンク色の巻き貝「クイーンコンクシェル」と運命的に出会い、独自製法により「ピンク法螺貝」を誕生させる。現在はオンラインサロン「福ワケ塾」を主宰し、日本から世界を法螺貝でつなぐコミュニティを展開中。隠された真実の共有をライフワークとしている
白鳥 哲/Tetsu Shiratori
*映映画監督・俳優・声優。シネマ夢クラブ推薦委員、那須映画祭審査員、エイベックス専任講師。
常に時代の先にあるテーマを追求し、その先見の明には定評がある。優しく癒される美声を活かし、数多くのCM、アニメ、洋画の吹き替えに出演し、声優業もこなす。主な出演アニメ「戦国BASARA」「ガンダム00」「鋼の錬金術師」、CM「花王」「ホンダ」「ローソン」、海外ドラマ「CSI科学捜査班」「チャングムの誓い」マイケル・ジャクソンの声など。
制作した映画は、波動カウンセリングを映画に取り込んだ『ストーンエイジ』(2005年)他、『魂の教育』『不食の時代~愛と慈悲の小食~』『祈り~サムシンググレートとの対話~』『蘇生』『リーディング~エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。~』『蘇生Ⅱ~愛と微生物~』に続き、『ルーツ~ヤマトとユダヤが手を合わすとき~』『LAST HOPE~マインドコントロールを解き放つとき~』などがあり、現在取り組んでいる次回作映画は、『ギフトに生きる~大和ごころからの呼び声』。
主な受賞歴は"ニューヨーク・マンハッタン国際映画祭"ベスト・グローバル・ドキュメンタリー・グランプリ受賞、"スペイン・マルベーリャ国際映画祭"ドキュメンタリー部門入賞、"カルフォルニア・フィルムアワード"金賞、"インドネシア国際映画祭"入賞、"インドネシア国際平和・平等映画祭"優秀賞受賞。
シャノン・リー/Shannon Lee
シャノン・リーは、Bruce Lee Enterprises(BLE)のCEO兼オーナーであり、Bruce Lee Foundation(BLF)の創設者として、父ブルース・リーの哲学を現代に伝える活動を続けています。BLEではロサンゼルスと上海を拠点に、世界5,000万以上のファンに向けたグローバルライセンシング事業を展開。BLFでは若者のメンタルウェルネスを支援するプログラムを推進しています。
著書『Be Water, My Friend』は高校・大学の授業でも採用され、2025年にはフォンダ・リーとの共著によるYAファンタジー小説『Breath of the Dragon』がNYTベストセラーとなりました。続編は今年10月に刊行予定です。
また、ポッドキャスト「A Little Leeway」「The Bruce Lee Podcast」のホストを務め、ドラマシリーズ『Warrior』のエグゼクティブプロデューサーとしても活躍。映画・テレビの新プロジェクトも複数進行中です。SNSでは @therealshannonlee や @brucelee を通じて活動を発信し、BLFを通じた公益活動も積極的に行っています。
ウェンディ・ライス/Wendy Rice
水からの祈りネットワーク中継にオーストラリアからライブ中継でご参加いただきます。
イーグル・ジョーwithみぽぽ
/Eagle Joe with Mipopo
ねね/Nene
[虹の音靈アーティスト]
根源から生まれる"音靈"で、様々なものの根源に触れ、天と地を結ぶ虹のように対極のものを繋ぐ活動をしている。
2025年世界水まつりで「水への祈りのセレモニー」を担当。
岡野 弘幹 / Hiroki Okano
音楽家・サウンドアーティスト
自然界の響き、聖地の記憶、地球と宇宙への祈りを音楽に映し出す音楽家、サウンドアーティスト。
1990年、ドイツの音楽家クラウス・シュルツェが設立したレーベル「IC/Digit」より世
界デビュー。
エレクトロニックサウンド、アコースティック楽器、伝統音楽、自然環境音を融合し、ジャンルや文化の境界を越えた独自の音世界を築いてきた。
ソロおよびグループで40作以上のアルバムを発表し、世界的音楽家・喜多郎をはじめ、国内外の多彩なアーティストや文化継承者との共演を重ねている。
1992年から長年にわたり英国グラストンベリー・フェスティバルに出演。
日本各地の神社仏閣をはじめ、英国、アメリカ、インド、ネパール、ニュージーランドなど、世界の聖地や自然の中で演奏と奉納を続けてきた。その活動はコンサートにとどまらず、映画、映像作品、舞台、プロジェクションマッピング、公共文化事業などへ広がり、音楽監督、作曲家、演出家としても数多くのプロジェクトに携わっている。
2017年「第41回全国育樹祭香川」のメインテーマを作曲し、音楽監督・出演を担当。
2018年には中野裕之監督の映画『PEACE NIPPON』のテーマ音楽を手がけた。平成29年度香川県文化芸術選奨を受賞。2021年には音楽を通じた平和活動に対して英国A
Gentleman with Heart Awardを受賞。英国One World Music Awards 2022にてアルバム『天河』が年間ベストアルバム総合1位を受賞する。
2026年6月には、「JAPANコンバージェンス」を共同主催。天河、奈良、富士山を舞台に、環太平洋、南北アメリカ、アマゾン、日本から先住民族の代表者、精神的指導者、研究者、芸術家、文化実践者を迎え、祈り、対話、音楽、セレモニー、文化交流を通して、異なる文化を一つに同化させるのではなく、長年にわたる聖地での音楽奉納と国際的な文化交流の経験をもとに、それぞれの文化や精神性を尊重しながら、人々がともに響き合う空間を育んでいる。
音を、鑑賞するための作品だけではなく、人と自然、人と人、過去と未来の関係を結び直す媒体として捉え、地球に生きるすべての生命と響き合う音楽を奏で続けている。
岡野 純子 / Junko Okano
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Baye Dame & Awaldi Zikr(セネガル)
バイ・ダム(Baye Dame)は、セネガルを拠点とする音楽グループ「Awladi Zikr」の創設者であり、シンガーです。スフィー派のムスリムアーティストとして、すべての歌とメッセージは、平和と「水を通じた神の恵み」に焦点を当てています。「世界水まつり」は、水と平和に関するバイ・ダムの信念とビジョンに共鳴し、応援します。